必要なパワーはエンジンそのもので確保し、YCC-TやYCC-Iといった電子デバイスでトルク特性を補ったという、最先端テクノロジーを結集した1679cc水冷65度V4エンジン。エンジンの存在感を前面に押し出し、吸排気のフローをデザイン化したエンジンの外観デザインも、初代から受け継がれるVMAXのアイデンティティだ。輸出仕様の200PSに対して国内仕様の最高出力は151PSとされたが、それでも十二分にパワフル。
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