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TSRの車高ダウンセットでホンダ車の足つきを大幅改善!【TSR ではCB/CBR650R、CBR600RR、CBR1000RR-R、CB1000F、X-ADV用の車高ダウンセットを用意】
バイク選びにおいて『足つき』が一番のプライオリティになるライダーは多い。足つきは、キャリアでカバーできることもあるが、小柄だったりバイク歴が浅かったりするとバイクを諦める理由になるのも事実。そこでTSR(TECHNICAL SPORTS RACING)は、様々なホンダ車用の車高ダウンセットを制作。特徴は全車種、リアサスペンションのフィーリングへの影響を最小限にしていることと、停車時の安定感と佇まいも考慮した専用ショートスタンドを用意しているところ。TSRのパーツは、全国のホンダドリーム店をはじめ、用品販売店でも購入が可能。取り付け作業も含めて相談してみていただきたい!
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KIJIMA CB1000F( ホンダCB1000F)街中を快適&便利に走るための“シティコンフィエンス”を提示【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|KIJIMA CB1000F(8枚)
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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快適性と実用性を高めるキジマ流を新“F”にも適用
キジマは自社製パーツを駆使して構成したデモ車両にそのテーマを表すネーミングを行うことが多いが、2026年に作り上げたオリジナルカスタムスタイルのこの車両=CB1000Fのそれは“シティコンフィエンス(City Confience)”。これは「City(街中)をComfort(快適)+Convinient(便利)に走ることができる、実用性を重視したカスタム...
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ビモータ「KB4RC」【サクッと読める!現行輸入バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ビモータ「KB4RC」
bimota KB4RC
税込価格:473万円
ニンジャ1000SX譲りの1043cc水冷並列4気筒エンジンを、軽量な鋼管トレリスフレームに搭載する「KB4」の基本設計を継承しつつ、アグレッシブなネイキッドスタイルへと転換したモデルが「KB4 RC」だ。
KB4同様、テールカウル下面にラジエターを配置する革新的なレイアウトを引き続き採用しているのが特徴。オーソドックスな丸型ヘッドライトでクラシカルな雰囲気を演出する一方で、ボディ左右には後方へ走行風を導くための巨大なカーボン製エアダクトを装備。このダクトの存在感を活かした前衛的なフォルムは、いか...
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TAJIMA ENGINEERING CB1100R(ホンダCB1100R)今から車両を起こしたい、長く乗りたい向きへの助言にも【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|タジマエンジニアリング「CB1100R」(12枚)
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完成に至り楽しまれるRDがさらに仕様変更へ向けて入庫
2025年の春にCB1000Fコンセプトを発表、11月に発売されたCB1000F。その背景には、やはりホンダの主軸モデルとしての空冷CB-Fの存在がある。’79~’82年の国内展開当時、限定解除(現・大型自動二輪免許)が必要にもかかわらず年間1万台前後と異例の台数を販売したから、残存数も多い。
「じつは車両は持っていて、車両を動かしてみたいけれ...
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ビモータ「KB4」【サクッと読める!現行輸入バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ビモータ「KB4」
bimota KB4
税込価格:437万8000円
2019年にカワサキと資本提携を結び復活を果たした名門ビモータ。その協業第2弾となる「KB4」は、力強くフレキシブルな特性に定評があるニンジャ1000SXベースの1043cc水冷並列4気筒エンジンを、ビモータ伝統の鋼管トレリスフレームに搭載したプレミアムスポーツだ。
KB4の特徴は、極限まで追求された車体のコンパクト化にある。ラジエターをフロントからシート下へ移設し、車体側面の巨大なカーボンダクトで冷却風を導く独創的なレイアウトを採用。これによりフロントタイヤをエンジンへ限界まで近づけることに成功...


















































