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ヤマハ「MT-25 ABS / Touring」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA MT-25 ABS / Touring
税込価格:63万2500円 / 70万5100円
MTシリーズのクオーターモデルとして若年層を中心に人気を集めるMT-25。
モダンなスタイルを持つネイキッドスポーツ・MTシリーズの中で、街中を俊敏に走り抜けるストリート向きの性格を与えられた250cc版が2015年に登場。
2020年3月発売のモデルではフロントまわりのデザインを一新し、倒立式のフロントフォークを装備するなど各部大幅にアップデートを受けた。
2022年5月発売のモデルでは、平成32年(令和2年)排出...
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原付の大阪名古屋間を快適に。カブとかの原付一種や原付二種だと名阪国道を走れないので、ツーリングサポーターを活用して一般国道のR25号、いわゆる非名阪を楽に走り抜けるぞ。〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.374〉
大阪名古屋間の移動って、126cc以上であれば、名神、新名神、名阪国道とかの選択肢があるけど、125cc以下の原付二種や原付一種だと、そのいずれも使えない。なのでカブで名古屋大阪間を移動するには非名阪と呼ばれる国道25号線一般国道部分を使うのが定番。ただ、信号を曲がったりするポイントもあるのでちょっとだけややこしいのよ。今回は、バイク用ナビの定番であるツーリングサポーター」を使うことで、そんな非名阪を快適に走れるか試してみるよ。
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OHNO-SPEED GSX1100S(スズキ GSX1100S)ファイナルベースのボルトオンパーツ吟味・検証用車両【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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パーツのノウハウを高めるための見本車として製作
スズキ・レジェンドモデルの筆頭に挙がるカタナに車体系や外装だけでなく、廃番の進むエンジン内部パーツの復刻も進めるオオノスピード。壊れる不安を取り除いて安心して乗れる環境作りを進め、それはさらに拡大中だ。この車両はそんな同店の姿勢を表している。
「これは自分ので、カタナ・ファイナルエディションのパーツテスト用です。ウチのパーツも、社外のパーツも。フレームはいじりたくないからボルトオンで付くものでやってます」とオオノスピード・大野さんは概要を言う。...
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ヤマハ「YZF-R25 ABS / 70th Anniversary Edition」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA YZF-R25 / 70th Anniversary Edition
税込価格:69万800円 / 71万2800円
「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに、高次元な走りとスタイリング、日常での使い勝手の良さで若年層から人気の高いスポーツモデルとしてデビューしたYZR-R25。
ハイレベルな走りとMotoGPマシンを想わせるスタイリング、そして日常での扱いやすさを兼ね備えたオールラウンドなフルカウルモデルとして、若年層を中心に人気となっている。
2014年12月に初代モデルが登場し、2019年モデルではフロントに倒立フォーク...
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カワサキ「W230」の足つき・取り回しをチェック! 所有欲を満たすこだわりの各部装備を徹底解剖
「W」ブランドが持つ60年の伝統を受け継ぎながら、誰もが気軽に楽しめるパッケージで登場した「W230」。ベテランライダーはもちろん、若い年齢層のライダーからも熱い視線を集めています。今回は、そんなW230の各部装備にじっくりフォーカス。足つき性や燃費、気になるポイントを解説します。文:大冨 涼/写真:南 孝幸、Kawasaki Good Times Journal 編集部/まとめ:Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年5月7日に公開されたものを一部編集し転載しています。
















































