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ホンダ「モンキー125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Monkey 125
税込価格:49万5000円
ホンダを代表するレジャーバイクシリーズの中でも歴史、人気ともに高いレベルにある「モンキー125」。
2018年に登場し、2021年にはロングストローク設定の5速ミッションを搭載した新エンジンを搭載。2024年7月には、待望のクロック&ギアポジションメーターやUSBソケット(Type-C)の純正アクセサリーが用意された。
2026年3月に販売を開始した2026年モデルでは、新色として「バナナイエロー」が新たに加わったほか、継続色「ミレニアムレッド」と「パールカデットグレー」のタンク・...
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ホンダ「V3R 900 E-Compressor Prototype」|世界初「電子制御過給機付きV3」900ccで1200cc級のトルクを実現!
水冷75度V型3気筒900ccエンジンに、ECUで緻密に制御される電動コンプレッサーを組み合わせたホンダの電子制御過給機付きV3エンジン。ターボラグほぼゼロの瞬発力と、1200ccクラスに迫るトルクをコンパクトな車体で実現しつつ、必要な時だけ過給することで燃費や環境性能にも配慮した“知能派ブーストエンジン”として、モーターサイクルショー来場者の視線を一身に集めた。写真:南 孝幸▶▶▶写真はこちら|ホンダ「V3R 900 E-Compressor Prototype」
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ASANO’s ZRX(カワサキZRX)VSBストリートで異彩を放つZRXシャシー使用の混成マシン【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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カスタムとしても面白い内容を持ったスペシャル・ワン
JD-STERドラッグレースでストリート用空冷4気筒車(カワサキZ系、スズキ・カタナ系、ホンダCB系など)のワンメイククラスとして用意されるVSB STREET=ヴィンテージスーパーバイククラス。ゼロスタートのスタンディングスタート(SS)から1/4マイル、約402.1m先のゴールまで(区間タイム=Elapsed Time=ET)を10.70秒以上で走れるくらいまでの手の入れ方を想定していて、ストリートカスタムのZなどの実力を試すにもいいク...
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ホンダ「ダックス125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda DAX125
税込価格:49万5000円
1969年に登場した初代ダックスホンダのイメージを現代風にアレンジして2022年に登場した「ダックス125」。
鋼板プレスのT字型バックボーンフレームに、空冷4ストOHC123ccエンジンを搭載。ミッションにはクラッチ操作不要の自動遠心クラッチを採用し、前後にキャストホイールとチューブレスタイヤ、前輪のみ作動する1チャンネルのABSを装備する。
2026年2月に発売された最新モデルでは、カラーバリエーションが変更され、新たに「パールホライゾンホワイト」が設定。継続色の「パールシャイニングブ...
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ホンダ「ディオ110 / ベーシック」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Dio110 / Basic
税込価格:28万6000円 / 25万800円
初代「ディオ」は1988年に50ccモデルとしてデビューし、2011年にその名を受け継いだ原付二種モデル「ディオ110」として生まれ変わって登場。
2021年にフルモデルチェンジを受け、2023年モデルでは、平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合し、新たに装備を簡素化したベーシックが追加された。
2025年3月に発売された現行モデルではスタンダード、ベーシック共にカラーが変更。
ディオ110は「マットギャラクシーブラックメタリック」1色、...













































