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ホンダ「GB350」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda GB350
税込価格:67万1000円(パールホークスアイブルー) / 64万9000円(クラシカルホワイト、マットバリスティックブラックメタリック)
2021年4月に登場したオーソドックスな水平ラインを基調とするスタイリングのシングルスポーツ。
クラシカルな佇まいと、フロント19・リア18インチホイールにツインショック、最新技術を投入して環境性能に優れるロングストロークの348cc空冷単気筒エンジンを搭載。
振動を抑えるメインシャフト同軸バランサーやシフトダウン時のショックを緩和するアシストスリッパークラッチを備え、路面状況に応じて...
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ホンダ「NX400」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「NX400」(4枚)
Honda NX400
税込価格:89万1000円
ワインディングからグラベル、ロングランと、さまざまなシーンで楽しめるミドルクラスのマルチパーパスモデルとして登場したNX500の国内仕様、NX400。
ヘッドライトと同一面としたスクリーンなどのアドベンチャーモデルらしいデザインが示すように、NXは『ニュー・クロスオーバー』の略称だ。前モデルの400Xをベースとし、水冷DOHC直列2気筒にはアシスト&スリッパークラッチを組み合わせる。
NX400用として、PGM-FIのセッティングを変更し加速性能を向上。鋼管ダイヤモンド型フレームは基本的...
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ホンダ「CBR400R」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda CBR400R
税込価格:86万3500円
2013年に登場した当初はスタイリングはやや大人しめな印象だったが、2016年、2019年と2度のモデルチェンジを経ることでウェッジシェイプを強調し、レーシングマシンのDNAを継承したCBR250RRを思わせるスタイルに変更。
2022年モデルから倒立フロントフォークを採用しホイールデザインも変更。ラジアルマウントのブレーキキャリパーを装備するなどリニューアルされた。
さらに2024年モデルでカウルからヘッドライト、テールランプの形状を変更し、よりCBRらしいアグレシッブでスタイリッシュ...
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【開発者インタビュー】ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」 どのライダーが乗っても「楽しい!」と言ってもらえる、新世代のスタンダードネイキッド
初公開からまだ日が浅いが、すでに話題沸騰の「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」。日本中が復活を待ち望んだ、新世代の400スーパーフォアはどのようにして誕生したのだろうか。「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」の開発責任者・中村さんに開発時の想いやエピソードを聞いてみた。写真:南 孝幸 まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」
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【衝撃速報!】ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」速攻チェック! 26年ぶりに400で復活した新世代4気筒CBR!
2026年3月20日、ホンダは大阪モーターサイクルショーで「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」と同時に「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」を発表した。400ccクラスでの4気筒CBRの登場は、2000年に生産終了したCBR400RR以来実に26年ぶり。次世代を担う4気筒フルカウルスポーツの気になる詳細を、まずはじっくり見てみよう。写真:松川 忍、ホンダモーターサイクルジャパン まとめ:松本正雅▶▶▶ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch Concept 」の写真はこちら
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【衝撃速報!】ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」ついに登場! 4年ぶりに復活した新世代スーパーフォアを速攻チェック!
2026年3月20日、ホンダは大阪モーターサイクルショーで「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」を発表した。2022年に生産を終了して以来、4年ぶりとなる400スーパーフォアの復活だが、新型スーパーフォアはEクラッチをはじめ、最先端のテクノロジーを惜しみなく投入。装備も大きく進化しており、市販が待ち遠しい完成度の高さを誇っている。まずはその詳細を速攻チェックだ!写真:南 孝幸、ホンダモーターサイクルジャパン まとめ:松本正雅▶▶▶ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept 」の写真はこちら
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【モーターサイクルショー必見モデル!②】ホンダ「CBR400R E-Clutch Concept」400ccクラス初のEクラッチ搭載スポーツ!
2026年3月20日開幕の大阪を皮切りに、東京、名古屋と続くモーターサイクルショー。そこでは数多くの初公開モデルが登場する。そこで、開幕前に予習しておきたい注目モデルを紹介していこう。まずはホンダの「CBR400R E-Clutch Concept」。2気筒エンジンを搭載する、400ccクラスでは貴重なフルカウルスポーツ・CBR400Rに、革新的な機構の「ホンダEクラッチシステム」を組み合わせたモデルで、400ccクラスにEクラッチが搭載されるのはこれが初となる注目車両だ。写真:松川 忍、森 浩輔、ホンダモーターサイクルジャパン▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CBR400R E-Clutch...
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カワサキ「ELIMINATOR」と1カ月過ごして感じた魅力10選|街乗りからツーリングまで“毎日乗りたくなる”等身大の相棒
国内メーカーの現行車で唯一の400ccクルーザーとなるカワサキ「ELIMINATOR」シリーズ。スタンダードモデルに1カ月間乗り、日常生活からツーリングまでいろいろ使ってみました。この記事では、とくに魅力を感じたポイントを10の項目に分けて紹介します。文:西野鉄兵/写真:関野 温、Kawasaki Good Times 編集部、Kawasaki※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times」で2026年2月28日に公開されたものを一部編集し転載しています。













































