車体が軽くてコンパクトなCBR150Rは、本当に「ひらひら」という言葉がピッタリの軽快な走り。エンジンをどう回せば楽しく走れるかというコツをつかみやすく、よく聞く「使い切れるパワー」というのがどういうものなのか少しわかったような気がしました。ライポジは誰にでも扱いやすいナチュラルなもので、タンデムはライダーにしがみつく姿勢になりますが、視界は非常によく、景色を思い切り楽しめます。(ステラ)
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