みづほ自動車製作所 MQ125 1955 年
戦後、名古屋のみづほ自動車がキャブトンのブランドを引き継ぎ、中〜重量車を生産。日本で初めて全国統一価格を実施し、大幅な値下げを断行するが、品質低下につながり人気はダウン。1956年、不渡りを出して会社は倒産した。4ストOHVのみづほMQが最後のニューモデルとなった。
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