1992 CBR900RR
限りないパワーアップと車体の肥大化に疑問をいだき、CBR600Fサイズの車体に900㏄のエンジンを積むという、新しい方法論のスーパースポーツにトライしたCBR900RR。コンセプトは正しく評価され、その後の1000㏄クラススーパースポーツのベンチマークになった。そのホイルベースはCB400SFよりも短かった。輸出車。
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