1990 CBR400RR
ホンダ国内ミドルクラスは、レーサーレプリカ化と同時に車名がF→R→RRとなるのがお約束。写真下は、REV搭載の400Fのあと、水冷化された4気筒400㏄を積む86年式CBR400R。翌87年にアルミツインチューブフレームにデュアルヘッドライトの400RRにモデルチェンジすると、90年には400RRに最終進化を遂げる。シート高750㎜とフレンドリーだが、クラス上限の59PSを発揮するスーパースポーツだった。発売当時価格:69万9000円
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