ロケット商会 クインロケットOR 1956 年
1951年に三菱製エンジンを積んだクインロケットMRでデビュー。192ccのARで人気が上がり、59年には250ccクラストップのスペックを持つクインロケットORを発売した。この頃からエンジンは同じ浜松の榎村鉄工製に変わっている。ロケット商会は1961年にバイク製作から撤退した。
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