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TSR/r’s GEAR CB1000F(ホンダ CB1000F)ネオクラシックに熱かった時代のパフォーマンスを追加!【Heritage&Legends】
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機能もルックスも高めるパーツ群を開発し次々市販へ
ホンダ系のレースチーム運営やパーツ製作でその名を聞くことの多いTSR=テクニカルスポーツ。EWC=世界耐久選手権にも参戦し、直近の’25年はスパ8時間で優勝、2017-2018シーズンと’22年にはチャンピオンを獲得するなど高い成績を残し続けている。そのTSRの耐久用マシン、CBR1000RR-R SPには’23年からアールズ・ギア( )がマフラーをサポートしている。
その縁もあって両者が今度はCB1000Fのパーツでタッグを組んだ。“ネオ...
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【カスタムガイド】ヨシムラが提案するホンダCB1000F SE STREET CUSTOM【大阪モーターサイクルショー2026 現地レポート】
2026年3月20日(金・祝)から開催され、大盛況で幕を閉じた大阪MCS2026。今回はヨシムラジャパンのブースで見つけたホンダ「CB1000F SE」をベースとした最新カスタムマシンの詳細をお届けしよう。
写真・文:山ノ井敦司
やっぱりCBの車体には丸型サイレンサーがお似合い!
マフラーには定番ながら一番しっくりとくるSlip-Onサイクロンマフラーを装着。美しいサイレンサーのフィニッシュは所有感を大きく高め、ヨシムラならではのサウンドも楽しませてくれるはず。マフラーはまだ開発中とのことなので、今後の展開に期待!
ヨシムラロゴが入るラジエターコアプロテクターも開発中のアイテム。マシンを...
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【カスタムガイド】ヤマモトレーシングならではのモナカ合わせのサイレンサーを装着したホンダ「CB1000F」カスタム登場! 【大阪モーターサイクルショー2026 現地レポート】
大阪モーターサイクルショー2026で見つけたホンダCB1000Fカスタム、今回ご紹介するのは、ヤマモトレーシングのブースで見つけた最新カスタムと、主なパーツを紹介していこう。
写真・文:山ノ井敦司
クラシカルさをアップさせるヤマモトレーシング製パーツの数々
なんといっても注目はこのマフラー。ヤマモトレーシングならではのモナカ合わせサイレンサーを採用した「チタン4-2-1-アップタイプチタンプレスサイレンサー」。CB1000Fが持つクラシカルな雰囲気をアップ。ショートなサイレンサーながら政府認証品となる予定(開発中)。
ハンドルはトップブリッジからセパレートハンドルに変更。ユーザーによって...
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【カスタムガイド】アールズ・ギアのCB1000F用ワイバンメガホンにニューバージョンが登場!! 【大阪モーターサイクルショー2026 現地レポート】
2026年3月20日(金・祝)から開催されている大阪モーターサイクルショー2026。アールズ・ギアのブースで見つけたHonda CB1000F用最新パーツ&カスタムを早速お届けしよう。
—写真・文:山ノ井敦司―
素材感を前面に出したヘアライン仕上げの新作マフラー
ワイバン「メガホンフルチタンフルエキゾーストシングル」のバリエーションモデルとして大阪モーターサイクルショーで初公開されたのがこのピュアチタン仕様。エキパイからサイレンサーに至るまでヘアライン仕上げとすることで、CB1000Fの持つクラシカルな雰囲気をさらにアップさせている。
CB1000Fの持つ高級感・魅力をさらに上げるハイク...
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ホンダ「CB1000F / SE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB1000F / SE」(8枚)
Honda CB1000F / SE
税込価格:139万7000円 / 159万5000円
往年の名車CB750F/900Fに連なる“F”の血統を受け継ぎつつ、現代の技術と快適性を融合させた新世代ネイキッド。直線的で力強いシルエットと流れるようなサイドラインが特徴。大型ヘッドライトやダブルホーンなど、伝統のデザイン要素を現代風に再構築し、見る者に強い存在感を与える仕上がりとなっている。
エンジンはホーネット同様SC77型999cc水冷4ストロークDOHC4気筒をベースに、カムシャフト形状を刷新。街乗りからワインディング、高速...
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【レビュー】国内初試乗!レガーレ「CB1000F LOW STYLE」インプレ|25mmのローダウンとしなやかな走りを両立!
昨年デビューと同時に大ヒットとなっているホンダのCB1000F。その足つき性を向上しつつ、乗り味を一層上質に仕立てたコンプリートモデルがレガーレのロースタイル。単にシート高が低いだけではなく、実走テストを重ねてセッティングを詰めた、専用セッティングのナイトロンサスペンションが生み出すしなやかな走りが魅力だ。文:横田和彦、オートバイ編集部 写真:南 孝幸問い合わせ:パッセージ レガーレ事業部(048-857-1667)車両協力:ホンダドリーム宇都宮▶▶▶写真はこちら|レガーレ「CB1000F LOW STYLE」
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MORIWAKI CB1000F STREET CONCEPT(ホンダ CB1000F) ストリートで役立つ機能を強化しルックスも魅力的に【Heritage&Legends】
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往年のネームとスタイルに最新技術を詰め込んだ
CB1000Fにはそのプロトタイプと言えるCB1000Fコンセプト登場時(’25年3月の大阪/東京モーターサイクルショー)に「CB1000Fコンセプト・モリワキエンジニアリング」というレーシングカスタムも合わせて披露されていた。すぐにでもポテンシャルを発揮できそうなコンプリート車両としてのたたずまいに、各パーツはどうなるのかにも興味が湧いた。その後同年9月には熊本県のHSR九州で開かれる鉄フレームバイクによる草レース“鉄馬”に宇川 徹さんのライド...
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3月31日発売!TSRからホンダCB1000F用フルエキゾーストが登場【ブラックメガホンが放つ圧倒的存在感と往年のサウンド!】
ホンダCB1000F用のパーツを次々と開発し、発売しているTSRから待望のフルエキゾーストが登場。『F』に似合うブラックメガホンはオーセンティックかつモダンなスタイルで、すでに大きな反響を得ている。発売は3月31日だが、先行予約も受付中だ。
AMAスーパーバイク熱狂時代を想起させるブラックメガホン
1980年代。アメリカのロードレースであるAMAスーパーバイクはヨーロッパのWGPとは一線を画していた。AMAスーパーバイクは、ネイキッド、それも市販車そのままのスタイルで熱い戦いが繰り広げられ、CBやZ、GSのアップハンドルを振り回す迫力の走りが人気だったのだ。
そこにホンダはCB900Fベ...
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【TSRが東京モーターサイクルショー2026に出展!】ホンダ「CB1000Fカスタム」とEWC2025を戦ったホンダ「CBR1000RR-R」レーサーを展示
日本を代表する名門レーシングチームであり、高性能バイクパーツの製造・販売を行うTSR。今回、FIM世界耐久選手権(EWC)を共に戦う【 F.C.C. × TSR × r’s gear 】の3社が、東京モーターサイクルショーに合同出展することが決定!TSRとアールズ・ギアがコラボしたホンダCB1000Fカスタムのほか、2025年の世界耐久選手権(EWC)を戦ったCBR1000RR-Rレーサーも展示する。
東京モーターサイクルショーでは、CB1000FカスタムとCBR1000RR-Rレーサーを展示
2025年の大阪モーターサイクルショーでアンベールされたホンダCB1000F。
1979〜19...













































